この度、『大田原トータル・マネージメント』は、錦糸町から新小岩へ移転しました。
新天地にて、税理士業務、社会保険労務士業務、行政書士業務を始め、
これらの業務を切り口にして、経営全般にわたっての相談、アドバイスができるように
経営コンサルタントとしても活動を始めました。
今後も、当事務所をよろしくお願い致します。
エヌピー通信の『税理士新聞』に「税理士業界の匠」として、大田原トータル・マネージメントが掲載されました。
■ 記事抜粋[エヌピー通信 税理士新聞 2007年12月15日号 会計事務所経営]
ここ最近、会計事務所でもワンストップ・サービスを”ウリ”にすることが増えてきた。 しかし、単に他士業と連携しても、専門的なアドバイスが提案できなければ顧客満足にはつながらない。 こうしたなか、大田原幸司税理士は、自ら社労士と行政書士のスキルを磨き上げ、 さらに各分野に精通した専門家とネットワークを組むことで、充実したワンストップサービスを提供している。
→実際の税理士新聞は、こちらをクリックして、ご覧ください
※記事が表示されるまでしばらく時間がかかります。少々おまちください。
今月のキャッシュリッチ劇場は番外編「ゆとり新人対応講座」を送りします。
採用したからには、彼らの能力を最大限に引き出してあげたいものです。
今回はその際のポイントをご紹介します。
患者さんにカウンセリングを行うとき、どのポジションに座ってもらっていますか?
実は、座席の位置関係は、患者さんとコミュニケーションを取る際、非常に重要です。「座る場所なんて考えたことがない」とおっしゃる方は、ぜひ一度考えてみることをおすすめします。
会社で働く人の多くが、上司との人間関係に悩んでいます。
確かに、世間には「上司失格」と思われる上司も存在しますが、部下の側にも問題があり、歩み寄れる部分が多く存在します。
当DVD教材は、上司と良好なコミュニケーションを取るためのポイントとアドバイスについて、上司の心理を踏まえた上で解説。
上司の立場にある人にとっても、部下とのコミュニケーションを円滑に取る際の参考になります。
メディア等でも多数紹介された、濃厚なのに後味さっぱりの極上プリン。
創業明治23年の老舗の職人が厳選された素材で毎日1つ1つ焼き上げる逸品。
手作りだからこそできるキメの細かいとろける食感を是非お楽しみ下さい。
今回は創業明治23年の玉華堂「極ぷりん」を3名様にプレゼント致します。
(応募期間:2012年5月15日~2012年6月14日)
建設業では幅広い年齢層の社員が働いています。
長年にわたって勤めている古参社員もいれば、能力や意欲はあるが経験が不足している若手社員もいます。どちらの層も納得して生き生きと働けるようにするにはどうすればよいのでしょう?
それは、若手社員に対しては権限を与えて資格制度を活用すること、古参社員に対しては待遇とプライドを保つことです。
電話の応対は声だけで判断されます。なので、対面時以上に気をつける必要があります。
応対の悪さは想像以上に相手に伝わるからです。言わなければならない、伝えなければならないことは明瞭に伝える必要がありますが、それだけでは無機質な印象を与えてしまいます。
そこで、電話ではコミュニケーションの基本である「ありがとう」を多用しましょう。
4月からフレッシュな新入社員が入社した企業は多いでしょう。
夢や希望に燃えて社会に飛び込んできた彼らも1ヵ月経ち、次第に会社や先輩たちになじんできたころではないでしょうか。一方で、慣れてくるにしたがって少しずつ彼らのアラが見えてきたり見えてこなかったり。いつの時代も「最近の若いもんは」と言われてしまうものですが、今年の新入社員はどう扱えば彼らの才能を上手に引き出せるのでしょうか。
自動車関係で経費となるものとならないものの違いはどこにあるのでしょう。
自動車の購入費用の中には、税金や保険料など経費になるものがあります。外車の場合は個人の趣味のために購入したとみなされる可能性があるのでご注意ください。
ソニー、パナソニック、シャープといえば日本を代表する超一流企業です。
そんな大企業三社がこの春の決算で発表した赤字があわせて1兆7000億円。大資本と確かな技術を持った大企業がなぜこのような結果に陥ってしまったのでしょうか。本当に彼らが言うように「見通しが甘かった」だけなのでしょうか。
2011年10~12月の間に、米Appleは3兆8400億円の売り上げを記録しました。
Macを中心としたパソコン事業からiPhone、iPad、iPodといったモバイル事業へと舵を取り未来を先取りし続けるApple。彼らの生み出す製品の魅力としてデザインが挙げられますが、「良い見栄えの製品」を作るだけで果たしてここまで支持を得ることができたのでしょうか。
米グーグルがWeb広告に新しい指標を取り入れると発表しました。
グーグルといえばWeb業界のリーダーとして世界を引っ張るリーディングカンパニー。今後はこの新しいルールが世界標準となるかもしれません。