日野会計の事務所は青空をイメージしたスカイブルーです
1987年創業の人気老舗レストラン「ピッツァ・マミーサ」の人気スイーツ。 濃厚なのに甘すぎない味としっとりとした食感をぜひお楽しみください。 今回は老舗レストラン「ピッツァ・マミーサのベイクドチーズケーキ」を3名様にプレゼント致します。 (応募期間:2012年2月15日~2012年3月14日)
今回は、産業能率大学が発表した「2012年の中小企業の経営施策」の一部を紹介します。2012年の経営活動に影響を与えると想定される要因を、大きいものから優先して3つ尋ねた結果、最も高い回答は「国の政策の変化」でした。次いで「需要の不足」「国際情勢の悪化」「業界構造の変化」「円高」となっています。欧州の債務危機や新興国を含めた世界景気の先行きが不透明な状況にあり、日本国内でも増税ムードが高まっていることから、このような項目が高い結果を示していると考えられます。
病院には子供の患者さんが多く来院します。コミュニケーションが不完全でなおかつ、病院を恐がっているケースが少なくないため、診療には苦労します。では、どんな点に工夫すれば、嫌われたり恐がられたりすることなく、小さな患者さんと良好な関係が築けるのでしょう?
今月のキャッシュリッチ劇場は番外編「部下にかける言葉使い分け講座」をお送りします。 部下の社員にかける言葉に気を使っていますか?同じ言葉をかけても人によっては相手を励ますOKワードになったり、人によってはやる気をそぐNGワードになります。
受付に2人以上スタッフがいる場合、どうしても、業務上以外の会話も生じてしまいます。「さっき来たAさん、腰を痛めたみたい」「Bさんの今日の服装は派手だった」というように、患者さんの話題になるケースも少なくありません。どんなに小声で話していても、待合室で聞いている患者さんは聞いているものです。受付での私語にはくれぐれも気をつけるよう徹底しましょう。
現在、手形取引の割合は縮小傾向にあります。しかし、建設業では手形取引が他業種よりも多く残っています。よって、経理スタッフが新たに入社すると、手形の扱いに慣れていないケースもあるのでは。今回は、約束手形を受け取ったときの対応方法について説明いたします。
今年1月30日に厚生労働省のワーキンググループから、職場でのパワーハラスメント(パワハラ)について報告がありました。このなかで、パワハラの行為類型が明示。「どんなことをやるとパワハラになるのか」がより明確になりました。パワハラを受けると、人格が傷つき、仕事への意欲や自信が失われます。心身の健康の悪化にもつながり、うつ病等の精神疾患、休職や退職に至るケースがあります。経営者や経営幹部はもちろんですが、社員全員がパワハラに対する認識を深めることをおすすめします。
2009年12月に施行された「中小企業金融円滑化法」の期限が2013年3月末まで延長されました。施行当初の期限は昨年2011年3月末でしたが、2012年3月末に1年延長。このたび「今回限り」と、再度期限が延長されたことになります。延長したとはいえ同法は、中小企業に対し返済猶予を与え、一時的に難局をしのぐためのものではありません。与えられた返済猶予期間の間に、経営改善を行ってもらおうというのが、最大の目的となります。
中小企業の社長さんは、出張で全国を飛び回る機会が多いと思われます。大部分の会社では、社長、取締役、部長等の経営管理者は、出張でグリーン車やスーパーシート等を使っているケースが少なくありません。では、経費として認められるには、何が必要かご存知ですか? 実は旅費規程が欠かせないのです。御社にあるかどうか確かめてみましょう。
「損得学」とは、選択肢が複数ある場合、将来の儲けがより大きくなるのはどちらなのか、的確に判断するための学問。どんなビジネスマンでも関係があります。知っているのと知らないのとでは大違い。「損得計算表」「比較三原則」など、講師が独自で編み出した手法を用いて、損得学の考え方から実践方法までを解説します。
まだまだ寒い日々が続きますが、間もなく春がやってきます。春は就職、異動、入学、卒業など、人生の節目を迎える季節。新たなステージへと向かう人は少なくありません。飲食店ならば春には歓送迎会の需要が見込めます。それ以外の業種でも、新生活を迎える人々を応援する気持ちで、いろいろなセールを企画してみてはいかがでしょう。